ホスピピュア

ホスピピュアの《不使用成分》について詳しく知ってみる

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ホスピピュアの13種類の成分は天然由来で敏感肌や乾燥肌、混合肌の方にも安心です。

全身のいろいろな部分やデリケートゾーンにも安心して使えます。
デリケートなお肌の方にも、安心して使えるように考え抜かれて作られています。

また、乾燥肌の方にも安心の《刺激成分は不使用》です。

>刺激がある可能性があるので入っていません<

* パラベン
* 香料
* 着色料
* アルコール
* シリコン

 

パラベンについて
化粧品や食品によく使われている、防腐剤の成分です。
皮膚への刺激は少ないとされています。
化粧品の劣化を防ぐために使われています。

 

香料について
香料の害は、特にアレルギーと関係があります。
近年の香料は、アレルギーを起こす成分を、大幅に少なくしています。
そのため、以前のようなトラブルは少数になっているようです。

 

着色料について
着色料も、アレルギー反応を起こす心配がありました。
近年の化粧品には、着色料が入っていないものも多いです。

 

アルコール
アルコールは消毒液などに使われます。
また、清涼感をもたせるために使われます。
これは、敏感肌や、乾燥肌の方の大敵です。
さらに乾燥させたり、時には刺激を感じることもあります。

 

シリコン
マスカラなどの成分でも、時々見かけますね。
また、シャンプーにもときどき入っています。

スキンケアで、シリコンを使われる目的は、
使用感を、軽いものにすることです。
また、クリームにツヤを出すためにも使われます。
しかし、美容成分はないので、お肌のためには不要な成分です。

成分にこだわった、ホスピピュアは安心ですね。

 

 

知っておきたい《敏感肌のための不使用成分パラベン》について考えてみた

 

敏感肌の方にとって特に、化粧品に含まれる成分は重要です。

黒ずみを治すために美白クリームを使った結果、肌荒れを起こしてしまっていては本末転等です。

黒ずみを治す成分をお肌に届けるどころか、その前にお肌のトラブルで使用できないのですから。

ホスピピュアの不使用成分を考えるときに、不使用成分が与える影響のメリット、デメリットについて調べてみました。

大多数の方には問題の起こらない刺激でも、敏感肌の方にはシミやシワやニキビの原因になったりするので注意が必要ですね。

 

ホスピピュアの不使用成分で挙げられているのが下記の5つです。

1. パラベン
2. 香料
3. 着色料
4. アルコール
5. シリコン(石油系界面活性剤)

それではパラベンについてみて行きましょう

 

刺激物で悪者のパラベン(防腐剤)のメリットとデメリット

  • メリット
    空気に触れることで起きる酸化による劣化や、細菌による化粧品の変質を防ぎます。
    通常は低刺激な成分。
  • デメリット
    まれにアレルギー反応を起こすことがある。通常の化粧品に使われる量は体に影響のない程度で微量ですが、パラベンは体内に蓄積されて発がん性があるといわれている。
  • 備考
    約40年前の昭和55年当時のの厚生省が、指定成分として表示するように求めました。指定成分になったことで、パラベン(防腐剤)を過剰に問題視するようになりました。一度開封した古い化粧品は、雑菌が増殖している可能性があるので注意ですね。

ホスピピュアは中身のクリームが空気に触れない構造「エアレスポンプチューブ」になっているので、天然成分などの有効成分が変質しづらくなっています。

 

ホスピピュアの副作用って実際どうなの?

 

ホスピピュアの成分は天然成分由来であることと、
お肌に刺激を与えるような成分は一切排除してあることは上記の通りです。

まずは、無添加処方の医薬部外品の美白クリームであることが、安心させてくれます。

 

一般的に薬の副作用についてはゼロではないとは思いますが、湘南美容外科との共同開発であることが、副作用がある可能性をゼロに近づけてくれる要素であることは間違いないです。最大の安心要素と思います。

 

美白における1番の有効成分であるトラネキサム酸についても、シミの一種である肝斑(かんぱん)の改善のために飲用する場合、アレルギー反応を起こす可能性があるようですが、トラネキサム酸を塗る場合の副作用のリスクについては限りなく低いレベルになるとのことです。

 

妊娠中や授乳中の使用の副作用は?

 

副作用の問題が起きる可能性のあるケースとしては、妊娠中や授乳中の方が使用される場合が考えられます。
妊娠中はホルモンバランスが変化するために、乳首などに黒ずみが起きる場合があります。

 

妊娠中の使用はできるとのことですが、授乳中の使用は使えません。

 

また、授乳によるちくびへの刺激が黒ずみを誘発することもあります。

これらは卒乳と共に元に戻ると言われていますので、一旦様子をみることをおすすめします。

 

妊娠中は顔にもシミやそばかすが増えたりなど変化があります。赤ちゃんが母乳を飲まなくて、本来卒乳というわけではないけれど、授乳を終えられた方は使用再開可能です。

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